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■ 新横浜フジビューホテルの各種利用規約 ■

新横浜フジビューホテル利用規則
新横浜フジビューホテル宿泊約款
ご利用規則

新横浜フジビューホテルではお客様が安全かつ快適にお過ごしいただくため、宿泊約款第10条に基づいて、次のとおり利用規則を定めておりますのでお守り下さい。
この規則をお守りいただけない場合には、宿泊約款第6条により、やむを得ずご宿泊およびホテル内諸施設のご利用をお断り申しあげることもございます。
また、事故がおきた場合には、お客様に損害のご負担をいただくこともありますので、特にご留意くださいますようお願い申しあげます。

第1条 客室のご利用について
(1)ご入室にあたって、客室からの避難経路をご確認ください。緊急の際は非常放送、従業員の指示に従い安全に非難してください。
(2)ご宿泊登録者以外の方の宿泊、客室内の諸設備、諸物品などの使用はご遠慮ください。
(3)長期のご宿泊利用により、居住に関する法律上の権利が発生するものではないことをご了承ください。
(4)未成年者のみのご宿泊は、保護者の許可のない限りお断りいたします。また心身耗弱、薬物、飲酒等により理性を失うなどして、他のお客様に迷惑と不安をおよぼすご利用者もご遠慮ください。
(5)ホテルの許可なく客室を営業行為・事務所・パーティー等、宿泊以外の目的でご使用なさらないでください。

第2条 部屋の鍵
(1)ご滞在中お部屋からお出かけになるときは、施錠をご確認ください。
(2)館外におでかけになるときは、フロント係員に鍵をお預けください。
(3)鍵をフロントでお受けとりになるときは、宿泊カードを係員にご提示ください。
(4)ご在室およびご就寝の際は、必ず施錠しドアのかけがねをおかけください。
(5)お部屋の鍵は、当ホテルをご出発のとき必ずフロントにご返却ください。鍵を紛失などによりご返却のないときは、鍵錠代金の実費をお支払いいただきます。

第3条 来訪者
(1)夜間の訪問客の客室へのお立ち入りはご遠慮ください。
(2)ドアをノックされた時はかけがねをかけたままドアを開けるか、ドアスコープでご確認ください。なお、不審者と思われる場合はフロント(ダイヤル33)にご連絡ください。

第4条 客室内
(1)客室内および廊下では、暖房用、炊事用、プレス用等の火気およびキャンドル等のご使用、及びアロマ、お香など臭気の強く残る物の使用はご遠慮ください。また客室内での調理は堅くお断りいたします。
(2)タバコの火の不始末、特にベットの上での喫煙など出火の原因となる行為は決してなさらないで下さい。
(3)ホテルの許可なく客室内の備品を移動したり、あるいは加工したりして現状を変更なさらないでください。
(4)客室内の備品は、客室外に持ち出さないでください。
(5)ホテルの許可なく客室内に家電製品、家具等を持ち込まないでください。
(6)廊下やロビー等に所持品を放置なさらないでください。
(7)ホテルの外観を損なうようなものを窓側に置かないでください。

第5条 貴重品
ご滞在中は現金、有価証券、貴金属その他の貴重品の保管についてはフロントに備え付けの貸金庫をご利用下さい。貸金庫をご利用でない場合の現金、貴重品の紛失、盗難につきましては一切責任を負いません。

第6条 お預り物
お預り物の保管期間は、特にご指定のない限り一ヶ月とさせていただきます。
保管期間を経過したお預かり物は、法令に基づきお引き取りの意志がないものとして処理いたします。

第7条 遺失物
遺失物の保管期間は、特にご指定のない限り7日間とさせていただきます。
保管期間を経過した遺失物は、法令に基づき取り扱わせていただきます。

第8条 駐車場のご利用について
(1)場内では、係員の誘導および指示に従っていただきます。
(2)駐車中の車内に貴重品およびその他の物品を留置しないでください。駐車中における紛失・盗難等については、その責任を負いかねます。
(3)ご宿泊中の駐車場のご利用は1室1台のみ1泊1、000円です。
(4)ホテルの係員による車の代行移動はいたしかねますのでご了承ください。
(5)そのほか当ホテルの駐車場管理規定をお守り下さい。

第9条 お会計
(1)お会計は原則として前金となっております。
(2)ご滞在中でも料金のご精算をお願いする場合がございます。その都度お支払いをお願いいたします。なお、当ホテルが請求してもお支払いがない場合は、お部屋を明け渡していただく場合がございます。
(3)ご宿泊者以外の方から料金のお支払いを受けることになっているときは、定められた期日までにお支払いがなければ、ご宿泊者ご本人に直接お支払いをご請求申しあげます。
(4)当ホテルが営んでいない店舗およびホテル外のお買い物のお立て替えはいたしておりませんのでご了承下さい。
(5)客室内の電話をご利用になるとき、施設使用料が加算されますのでご了承ください。
(6)法定の税金の他にサービス料としてお勘定の10%をいただいておりますので、お心付けなどはご辞退申しあげます。

第10条 ホテル内ではほかのお客様のご迷惑になる下記の物の持ち込み、または行為はご遠慮ください。
(1)動物・鳥類(盲導犬等を除く)
(2)発火または引火性しやすい危険物
(3)悪臭・害毒を発するもの
(4)そのほか法令で所持を禁じられているもの
(5)賭博・威圧的な言動・風紀を乱すような行為、またはほかのお客様に嫌悪感を与え、もしくは迷惑(騒音なども含む)になるような行為と言動。
(6)ゆかた等で客室外に出ること。
(7)備え付けの品の移動または使用目的以外のご利用。
(8)広告、宣伝物の配布、物品の販売、勧誘など。

第11条 当ホテルは、次の場合には、ホテル内施設の利用をお断りすることがあります。
(1)利用者に、法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。反社会的団体および団体員、その関係者であるとき。
(2)利用者が「暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律」による指定暴力団および指定暴力団員等(以下「暴力団」および「暴力団員」とする)またはその関係者、その他反社会的勢力であるとき。
(3)利用者が暴力団または暴力団員が事業活動を支配する法人、その他団体であるとき。
(4)利用者が法人で、その役員のうちに暴力団員に該当する者があるとき。
(5)利用者が他の利用客に著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。および他の利用者に著しい迷惑を及ぼす恐れがあるとホテルが判断したとき。
(6)利用者が施設もしくは施設職員(従業員)に対し、暴力、脅迫、恐喝、威圧的な不当要求、営業妨害を行ない、あるいは、合理的範囲を超える負担を要求したとき、またはかつて同様な行為を行なったと認められるとき。
(7)利用者が、伝染病者であると明らかに認められるとき。
(8)利用者が、心神喪失、薬物、泥酔等により理性を失い、自己喪失などのときおよび他の利用者に迷惑を及ぼすおそれのあるとき。

第12条 ご協力をお願いします。
当ホテルは関連法規規定等を尊守し、防災、防犯、食品衛生、環境衛生に配慮しております。ご利用の皆様のご理解ご協力をお願い致します。あわせまして資源を大切の使うため、節電・節水にご協力をお願いいたします。
宿泊約款

第1条 本約款の適用
1、当ホテルの締結する宿泊契約及びこれに関連する契約は、この約款の定めるところによるものとし、この約款に定められていない事項については、法令又は慣習によるものとします。
2、当ホテルは、前項の規定にかかわらず、この約款の趣旨、法令及び慣習に反しない範囲で特約に応ずることができます。

第2条 宿泊引受の拒絶
当ホテルは、次の場合には、宿泊の引受をお断りすることがあります。
(1)宿泊の申し込みがこの約款によらないものであるとき。
(2)満室により客室の余裕がないとき。
(3)宿泊しようとする者が、宿泊に関し、法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為をするおそれがあると認められるとき。
(4)宿泊しようとする者が、「暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律」による指定暴力団および指定暴力団員等(以下「暴力団」および「暴力団員」とする)またはその関係者、その他反社会的勢力であるとき。
(5)宿泊しようとする者が暴力団または暴力団員が事業活動を支配する法人、その他団体であるとき。
(6)宿泊しようとする者が法人で、その役員のうちに暴力団員に該当する者があるとき。
(7)宿泊しようとする者が他の宿泊客に著しい迷惑を及ぼす言動をしたとき。
(8)宿泊しようとする者が宿泊施設もしくは宿泊施設職員(従業員)に対し、暴力、脅迫、恐喝、威圧的な不当要求、営業妨害を行ない、あるいは、合理的範囲を超える負担を要求したとき、またはかつて同様な行為を行なったと認められるとき。
(9)宿泊しようとする者が、伝染病者であると明らかに認められるとき。
(10)天災、施設の故障、その他やむを得ない事由により宿泊させることができないとき。
(11)宿泊しようとする者が、心神喪失、薬物、泥酔等により理性を失い、他の宿泊客に迷惑を及ぼすおそれのあるとき。他の宿泊客に著しく迷惑を及ぼす言動があるとき。

第3条 氏名等の明告
当ホテルは、宿泊日に先だつ宿泊の申込み(以下「宿泊予約の申込み」という。)をお引受した場合には、期限を定めて、その宿泊予約の申込み者に対して次の事項の明告を求めることがあります。
(1)宿泊者の氏名、性別、国籍及び職業
(2)その他当ホテルが必要と認めた事項

第4条 予約金
1、当ホテルは、宿泊予約の申込みをお引き受けした場合には、期限を定めて、宿泊期間(宿泊期間が3日をこえる場合は3日間)の宿泊料金を限度とする予約金の支払いを求めることがあります。
2、前項の予約金は、次条の定める場合に該当するときは、同条の違約金に充当し、残高があれば返還します。
3、第1項の予約金を同項の規定により当ホテルが指定した期限までにお支払いいただけない場合は、宿泊予約の申込みはその効力を失うものとします。ただし、予約金の支払期限を指定するに当たり、当ホテルがその旨を宿泊客に告知した場合に限ります。

第5条 宿泊客の予約の解除権並び違約金
1、宿泊予約の申込みが、宿泊予約の全部又は一部を解除したときは、別に定める違約金を申し受けます。
2、宿泊者が連絡をしないで宿泊日当日の22時(あらかじめ予定到着時刻の明示されている場合は、その時刻を2時間経過した時刻)になっても到着しないときは、 その宿泊予約は申込者により解除されたものとみなし処理することがあります。
3、宿泊キャンセル違約金規定
★★予約の解約及び室数の変更
●宿泊当日22時までに解除した場合宿泊料金の80%
●宿泊当日22時以降又は不泊の場合宿泊料金の100%
●宿泊前日に解除した場合宿泊料金の50%
★★予約の解除 2日前以前 
■団体客10名様以上29名様までの予約解除
●宿泊日の9日前から宿泊日の3日前までに解除した場合、宿泊料金の50%
●宿泊日の2日前から前日に解除した場合 宿泊室料の80%
■団体客30名様以上69名様までの予約解除
●宿泊日の29日前から宿泊日の10日前までに解除した場合、宿泊料金の20%
●宿泊日の9日前から宿泊日の3日前までに解除した場合、宿泊料金の50%
●宿泊日の2日前から前日に解除した場合、宿泊料金の80%
■団体客70名様以上の予約解除
●宿泊日の59日前から宿泊日の30日前までに解除した場合、宿泊料金の10%
●宿泊日の29日前から宿泊日の10日前までに解除した場合、宿泊料金の30%
●宿泊日の9日前から宿泊日の3日前までに解除した場合、宿泊料金の50%
●宿泊日の2日前から前日に解除した場合、宿泊料金の80%
★★宿泊約款違約金規定に関わらず、個別の予約確認書見積書の記載の違約金が優先されます

第6条 当ホテルの予約の解除権
1、当ホテルは、他に定める場合を除くほか、次の場合には宿泊予約を解除することができます。
(1)第2条第3号から第11号までに該当することとなったとき。
(2)第3条第1号の事項の明告を求めた場合において、期限までにそれらの事項が明告されないとき。
(3)第4条第1号の予約金の支払いを請求した場合において、期限までにその支払いがないとき。
(4)当ホテルが定める利用規則の禁止事項に従わないとき。
2、当ホテルが前項の規定に基づいて宿泊予約を解除したときは、宿泊客がいまだに提供を受けていない宿泊サービス等の料金はいただきません。   

第7条 宿泊の登録
宿泊客は、宿泊日当日、当ホテルのフロントにおいて、次の事項を登録していただきます。
(1)宿泊客の氏名、年齢、性別、住所及び職業
(2)外国人にあたっては、国籍、旅券番号、入国地及び入国年月日
(3)出発日及び出発予定時刻
(4)その他ホテルが必要と認めた事項

第8条 チェックアウトタイム
1、宿泊客が当ホテルの客室を使用できる時間は、14:00から翌日の11:00まで(西館レジデンス客室については16:00から翌日の10:00まで)とします。ただし、連続して宿泊する場合においては、到着日及び出発日を除き、終日使用することができます。
2、当ホテルは、前項の規定にかかわらず、チェックアウトタイムをこえて客室の使用に応ずる場合があります。この場合においては、次に掲げるとおり追加料金を申し受けます。
 (1)午後2時迄  室料金の50% レジデンス客室は50%
 (2)午後2時以降 室料金の全額 

第9条 料金の支払い
1、料金の支払いは、通貨または当ホテルが認めた旅行小切手、クーポン券、クレジットカード等これに代わり得る方法により、宿泊客の到着の際、出発の際の当ホテルが請求したとき、フロントオフィスにおいて行なっていただきます。
2、当ホテルが宿泊客に客室を提供し、使用が可能になったのち、宿泊客が任意に宿泊しなかった場合においても、宿泊料金は申し受けます。

第10条 利用規則の遵守
1、宿泊客は、当ホテル内においては、当ホテルが定めて当ホテル内に提示した利用規則に従っていただきます。

第11条 宿泊継続の拒絶
当ホテルは、お引き受けした宿泊期間中といえども、次の場合には、宿泊の継続をお断りすることがあります。
(1)第2条3号から第11号までに該当することとなったとき。
(2)前条の利用規則に従わないとき。

第12条 宿泊の責任
1、当ホテルの宿泊に関する責任は、宿泊者が当ホテルのフロントにおいて、宿泊の登録を行なった時又は客室に入った時のいずれか早い時に始まり、宿泊者が出発するため客室をあけた時に終わります。
2、当ホテルの責に帰すべき理由により宿泊者に客室の提供ができなくなったときは、当ホテルの責めに帰すべき事由でない、天災、事故その他の理由により営業困難な場合を除き、その宿泊者にできる限り類似の条件による他の宿泊施設をあっせんします。この場合には客室の提供が継続できなくなった日の宿泊料金を含むその後の宿泊料金はいただきません。
3、当ホテルは、前項の規定にかかわらず他の宿泊施設のあっ旋ができないときは、違約金相当額の補償料を宿泊客に支払い、その補償料は損害賠償額に充当します。ただし、客室が提供できないことについて、当ホテルの責めに帰すべき事由がないときは、補償料を支払いません。
4、当ホテルは宿泊契約及びこれに関連する契約にあたり宿泊客に損害を与えたときは責任賠償保険の範囲内でその損害を賠償します。但し、それが当ホテルの責めに帰すべき事由によるものでないときは、この限りではありません。

第13条 寄託物等の取扱い
1、現金、有価証券等、並びに貴金属などの貴重品は貴重品ロッカーの利用とし、フ
ロントでのお預りはいたしません。
宿泊客が貴重品ロッカーにお預けになった現金、有価証券並びに貴重品、及びフロントにお預けになった物品について、滅失、毀損等の損害が生じたときは、それが不可抗力である場合を除き、当ホテルはその損害を旅館賠償責任保険により賠償します。ただし、現金及び貴重品については、当ホテルがその種類及び価額の明告を求めた場合であって、宿泊客がそれを行なわなかったときは、当ホテルは15万円を限度としてその損害を賠償します。
2、宿泊客が当ホテル内にお持込になった物品であって、フロントにお預けにならなかったものについて、当ホテルの故意又は過失により滅失、毀損等の障害が生じたときは、当ホテルはその損害を旅館賠償責任保険により賠償します。ただし、宿泊客からあらかじめ種類及び価額の明告のなかったものについては15万円を限度としてその損害を賠償します。

第14条 宿泊客の手荷物又は携帯品の保管
1、宿泊客の手荷物が、宿泊に先立って当ホテルに到着した場合は、その到着前に当館が了解したときに限って責任を持って保管し、宿泊客がフロントにおいてチェックインする際にお渡しします。
2、宿泊客がチェックアウトしたのち、宿泊客の手荷物又は携帯品が当ホテルに置き忘れられていた場合において、その所有者が判明したときは、当ホテルは、当該所有者に連絡をするとともにその指示を求めるものとします。ただし、所有者の指示がない場合又は所有者が判明しないときは、発見日を含め7日間保管し、その後法令に基づき取り扱いいたします。但し該当物品を宿泊客が放置したとホテルが判断した物品は放棄されたものとして処理します。
3、第1項の場合における宿泊客の手荷物又は携帯品の保管についての当ホテルの責任は、前条第1項の規定に準じるものとします。

第15条 駐車の責任
1、宿泊客が当ホテルの駐車場をご利用になる場合、車両のキーの寄託の如何にかかわらず、当ホテルは場所をお貸しするものであって、車両の管理責任まで負うものではありません。

第16条 宿泊客の責任
1、宿泊者の故意又は過失により当ホテル及び第三者が損害を被ったときは当該宿泊客は当ホテル及び第三者に対し、その損害を賠償していただきます。


レジデンスご宿泊時の注意事項

1、ご宿泊者は予約時、チェックイン時にご署名ご登録いただいたお客様に限られます。
●ご登録は旅館業法で義務づけられております、ご協力ください。登録者ご本人以外のご宿泊はできません。(代理のご宿泊はできません)
●宿泊者に増減があるときは、そのつど宿泊者のご登録をお願いします。人数に応じて宿泊料金が異なりますので必ずお申し出ください。
●夜間の訪問客の客室内のご滞在はご遠慮願います。

2、客室の利用目的は通常の宿泊に限ります。
●事務所、店舗、集会所、倉庫、その他、宿泊以外の目的では利用できません。パーティー、宴会行為、定員を超える集会など、通常の会食の範囲を超える行為は、他のお客様の迷惑になりますのでご遠慮ください。
●客室内での物販、商品展示説明、撮影など、いかなる営業行為も固くお断りいたします。

3、客室の取り扱い
●備え付けの器具を除く、暖房用、調理用、プレス用など電気ガス器具、各種器具のお持込はできません。火気危険物、キャンドル等は使用できません。アロマ、お香、など強い臭気の残るもの使用はできません。焼き魚などの調理、その他、煙の出る行為は火災報知器の自動通報の原因になりますので絶対に行わないでください。IHコンロの消し忘れ、空焚きにご注意ください。
●洗濯乾燥機の使用中は洗濯機の収納の扉は閉めて使用しないでください、内部が高温になります。
●ホテルの許可なく、家具、家電製品などの移動、お持込はご遠慮ください。鍵の複製は絶対に行わないでください。
●お客様の責任による造作、家具、設備備品等の破損故障等は状況に応じ、費用の負担をしていただく場合がございます。客室、備品等の ご利用の状況が通常の利用の限度、範囲を超えるとホテルが判断した場合はご利用を中止していただく場合があります。

4、駐車場の利用
●駐車場は23時より朝6時までの間は入庫出庫ともにできませんのであらかじめご了承ください。
月極めの駐車場ご利用は承っておりません。長期のご滞在といえども、駐車場は先着優先ですので満車のときはご利用できません。
●その他駐車場利用規則をご確認ください。

5、お支払い
●宿泊室料料金はチェックイン時までの前金にてお支払願います。 7泊以上ご滞在の場合は週単位での前金、1ヶ月以上後滞在の場合は月単位での前金にてお支払願います、ご宿泊室料以外のご利用金額は週単位にて御精算ください。ご滞在中に滞在日数のご変更があった場合の宿泊料金は変更後の日数に応じた料金にてご精算願います。

新横浜スパご利用規則

1、禁止事項
●スパ岩盤浴エステ施設内は全面禁煙となっております。
●時計、めがね等を着用してのご入浴
●ペットの入場 
●水着等の着用によるご入浴 (岩盤浴 エステ マッサージは専用着をご着用ください)
●スパ施設内指定場所以外の場所での飲食飲酒、およびスパ施設への飲食物のお持込
●ヘアダイ、パック、その他化粧品等を用いたマッサージ等
●法令の規定、公の秩序もしくは善良の風俗に反する行為
●他のお客様に迷惑のかかる行為、迷惑のかかる恐れのある行為
●係員の指示に反する行為はご退場いただきます。

2、注意事項
●温泉の禁忌症、入浴方法、入浴の注意事項をご確認のうえ、健康状態に注意してご入浴してください。
●スパのお会計はチケット券売機での前会計となります現金をご用意ください。
●浴室内の床はすべりやすい状態ですの十分ご注意ください。シャワーカランは節水調整をしております、ご協力お願いします。
●手荷物衣類等放置なされずにロッカーを必ずご利用ください。
●ホテル規約約款をご確認ください、事故等が発生した場合はホテル規定約款に準じて対処させていただきます。
●スパ定休日のほかメンテナンス等の為、臨時休業する場合がございます。

3、入場の拒否
●当施設は防犯セキュリティー、衛生管理上の理由により、(宿泊客、会員、会員同伴者)以外の方 および、ビジター利用時に登録していただけない方は入場できません。
●小学生未満の幼児のご入場はできません。小学生のご入浴は18時までとなります。岩盤浴エステサロンは小学生以下の入場はできません。
●18歳未満のご入浴は21時までとなります。保護者同伴のない18歳未満の方はご入場できません。
●オムツをした方はご入場できません。
●感染症及び感染症の恐れのある方のご入場はできません。
●大小にかかわらず刺青、タトゥのある方のご入場はできません。
●泥酔している方、他のお客様に迷惑がかかる恐れのある方のご入場はできません。
●暴力団員、暴力団関係者の入場はできません。
●その他、「宿泊約款第2条宿泊引受の拒絶」に該当する場合ご入場はできません。

宴会場食堂施設等のご利用規則

●飲食物のお持込は固くお断り申し上げます。
●お客様お手配の商品搬入、業者手配は予めご相談ください、事前のお申し出のないものはホテルは対応いたしかねます。一部の商品等はお持込できないものがございます。
●会場の搬入設営撤去搬出はホテルの指定する手順、時間内にてお願いしております。
●お支払いはホテルの指定する方法、期日にてお願いします。(当日、現金、クレジットカード、デビッドカード等)
●ご予約の内容によりホテルは予約金、前金をご請求いたします。指定の期日までにご入金のない場合はご予約を解除されたものとし規定のキャンセル料をご請求いたします。(ご予約金はご予約お申し込みより7日以内、前金はご利用日の8日前まで)
●宴会会議会場キャンセル違約金 会場費は会議会場費単価にて算出(お取り消しの場合)、確定お申し込みの8日後より31日前まで会場費50%,30日前より8日前まで会場費100%7日前より3日前17時まで会場費100%料理30%、2日前12時まで会場費100%料理50%、2日前12時以降会場費100%料理100%、(人数変更の場合)2日前17時まで料理0%、以降料理100% 
●申込者利用者が宿泊約款第2条、ホテルご利用規則11条に該当するときはご予約は承りません、すでにお申し込み済みの場合であってもホテルの判断で解約し規定のキャンセル料を請求いたします。
●主催者、ご出席のお客様、お客様手配の業者等が他のお客様並びホテルに損害を与えた場合は当事者と主催者は連帯して損害を賠償していただきます。
●ご予約お申し込みに際し各種「利用規則、約款」をご確認のうえお申し込みください。(各種規則は当社ホームページよりもしくは担当者にご請求ください)
●ホテル敷地内において予めホテルの許可を得ていない(営業行為、物品販売、販売契約、勧誘、撮影、ホテル施設サービスの第三者への販売、)などの行為はかたくお断りいたします。すでにお申し込み済みの場合であってもホテルの判断で解約し既定のキャンセル料を請求いたします

駐車場ご利用規則

1、駐車料金
●一般 時間貸し駐車料金1台30分200円 
●宿泊 駐車料金1室に付き1台まで1泊1,000円ホテルチェックイン時刻14時より以前、チェックアウト時刻11時より以降は時間料金計算となります。
●ご宴会場ご利用 ご宴会会議等ご宴会場のご利用は4時間まで無料となります。
●レストラン食堂ご利用 
レストランピア ご利用金額2,000円以上にて3時間まで無料となります。
ラウンジマリーナご利用金額2,000円以上にて3時間まで無料となります。
寿司若藤    ご利用金額2,000円以上にて3時間まで無料となります。
●スパ岩盤浴エステご利用 スパ岩盤浴のご利用は3時間まで無料となります。

2、予約
恐縮ですが駐車場は先着ご利用にて、ご予約は承っておりません。満車時はご利用いただけない場合があります、予めご了承ください。

3、出入庫は夜間23時以降朝6時までの出入庫はできません。

4、収容60台収容パレット式タワーパーキング 最大長5015mm幅1850mm高2000mm最低地上高130mm 重量2300kgまで

5、その他注意事項
●駐車場ご利用の際は係員の誘導に従い駐車願います。
●駐車場では必ず施錠してください、貴重品は携帯してください。
●車両の鍵のお預かりはいたしません、運転代行はいたしません。
●駐車場は駐車スペースをご提供するもので車両を預かる行為ではありませんので盗難事故等には一切の責任を負いません。
●係員の誘導の有無を問わず運転操作ミスによる事故については運転者の責任で対処願います。
●駐車場入庫出庫の際は徐行し他の車両人員に注意して運転してください。
●一般時間貸し駐車につきましてはホテル予約状況によりお断りする場合があります。
●長時間の放置車両等についてホテル施設の利用が確認できない場合は法令に基づき処理いたします。



 
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